複雑レンダリングの設定

複雑レンダリングの設定がとても難しい

仕事が空いた時間に複雑レンダリングの設定の練習をしているが、大変難しい
複雑レンダリンの設定にはとにかく時間がかかる。まず設定方法に要領を得ないので、これを迷う事無く的確に設定する方法をマスターしておきたい。今の時代「フォトリアル」が当たり前の様になって仕事依頼も当然そんな依頼が多い。もうフォトリアルレンダリングは当たり前の時代なのだろう。
当方は単純レンダリングと複雑レンダリングを使い分けておりますが、複雑レンダリングは今までに増して更に徹底的に覚える必要が有ると感じます。いままでは基本的な設定だけで作成していましたが、もっと細かい設定方法をマスターする必要を感じます。とくに外観ではなく内観の場合ですね。光は物に当たってその周辺にも光が届き(照り返し)明るくなると言う自然現象を徹底的に覚える必要を感じます。又このレンダリング方法は気難しい部分があり、作業途中で突然光の量が変ってしまい戸惑う事がしばしばである。しかしその現像の回避方法を覚えておかないと成らない。こういうトラブルで時間を費やしては仕事の納期には間に合わなくなる。基本的には繰り返しの慣れ習熟であろう。複雑レンダリングを当たり前の様使いこなせていれば、こういったトラブルも少なくなると思う。問題はやはり灯りの設定方法でしょう。ランプから発せられた光がランプシェードを透かして壁にどんな影を作るかと言った事が微妙な設定で絵柄が変わって来る。

光の設定が難しい

今分からないのは、そのランプシェードと影の出方の設定方法が分からない。一つのデータでは希望どおりに成っているが、もう一つの保存データでは意図しない結果に成っているがこの違いの原因が分からない。
楕円形の影が出る場合と全体が明るくな場合が有るがその差が分からない。
一つ一つ原因解明を攻略して行かないと成らない。こう居た事は誠に厄介である。
又ファブリックのシワのつくりかたも分からなかったが昨日一日格闘してやっと解明出来た。嫌という程練習したのでもう忘れないだろう。
こんなことをいちいち解説書も無いソフトでは微妙な設定方法は殆ど分からないと思う。今はもうこういった微妙な設定の知識が不可欠な時代なんだろう。
それと難しい複雑レンダリングの様々なトラブル回避方法もどうしても覚えておかないと成らない。
単純レンダリングではトラブルなど無いので仕事の予定が間違い無く見積もれるが、複雑レンダリングでは今のところトラブルなしで仕事が進むかどうか大変不安である。それも内観パース作成の場合に厄介な問題が多い。
そういった意味でトラブル回避方法は練習で全て攻略しておきたい。
画面明るさの設定でも毎回明るさが大きく異なる。これも厄介で今のところどういう回避方法が或る皮から無いので手動で明るさを調整しているがレンダリングやり直しに大変時間がかかる。手で調節しないと成らないものか、或はその解決方法が有るのかも分からない。
まだ多くの設定で分からない事が多い。基本的に光源1つで光が回り込んで好ましいシーンを創りだすのがこのレンダリング方法であるが、右から左から補助権限を用いて作成している段階でまだその方法がマスター出来ていない証拠だろう。これらの補助光源無しで自然な感じの明かり具合にしないと成らないのだが・・。
またどういう理由かは分からないが面が反転してしまう事が有る、酷いときには8割の形状の表面が反転してしまう。この理由も分かっていない。視認して裏返して回避するしか方法が無い。いまのころデータにおかしな現象が見られたら確実な方法は1つ2つ前のステップに戻って作成し直すしか無いと思う。
これも余り何度も作業を繰り返していると吸着も利かなくなりデータの不正の元となるので出来るだけ速やかに作業をこなしておきたい。
複雑レンダリングは誠に厄介である。要は習熟度の問題である事だろう事は分かっているのだが・・。
明るさは颯太的な物であろう事はわかる。ここのあかりと環境全体の明るさの比較の問題で或る事は分かるのだがその調節具合がまだ分からない。
ある程度は、このレンダリング方法には光の加減に予想出来ないイレギュラー
現象が有るのだろう。
書いているうちにランプとレンプシェードと壁の関係はどうやら分かった。半日掛りであった。

表面画像のストック

次に表面マッピングに使う画像のストックである。先日沢山の木目画像などストックしたが、それでもまだ足らないと感じる事が或る。木目だけでなく布の柄などはじめ多くの画像ストックがまだまだ不十分であると感じる。切りがないがもう一度ストック画像を探してみようと思う。
先日も書いたが、街に出てカメラで収集する方法は手間がかかるので全てネットで探す事にしているが、これも先日やってあらかたの画像はストックしたのであらかに見つかるかどうかも定かではない。
集めた人物画像や樹木や植栽の画像の切り抜き出来ないままである。

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新しい3Dソフトを試してみた

別の3Dソフトを使ってみた

もう何年も前の事ですが、今まで長い事使っているソフトとは別のソフトを購入して、約2ヶ月半集中的に特訓した事が有る。
その間、仕事では従来のソフトを使い、空いた時間やまた仕事をセーブまでしてそのソフトの習熟に没頭した事が有ります。
当然ですが、操作のキーボードショートカットの位置が異なりますので、これには往生しました。
良くいくつもの3Dソフトを使いこなしネットで3D談義をあれこれ講釈を書くマニアなのか詳しい人が居ますが、私は一体どんな頭脳をしているのだろうかと不思議に思う訳です。
通常3Dソフトの使い始めは解説書を見ながら、操作のボタンを考え(覚え)ていく訳ですが、これはかなり成れない事にはスムーズには指は動きません。
ちょうど、ピアノのレッスンで初心者は音符を見て鍵盤を一つ一つ確認しながらキーを押して行くでしょうが、何年も練習しているうちに鍵盤は見なくとも又考えなくても音符を見るだけで指が勝手に動いてしまうのだろう。
中には「弾き語り」という離れ業が出来る人が居ますが一体どんな頭をしているのだろうかとか思ってしまう。その才能にはうらやましい限りですが・・。
我々が日本語を話すのにいちいち頭で文章を考えて話す人はいませんが、これが英語となると私の場合は考えながら話そうしとしても全く思う様にはなりません。それでは相手に話は通じないだろう。
同じ3Dソフトを使っているといつの間にかに「拡大縮小」「移動」をイメージしたとたんに反射的に指が動いて操作している状態に誰でも成ります。つまり頭で考えてはいない。
しかしその状態に別のソフトのショートカットキーを覚えようとしても指が覚えていないのでとても戸惑います。又すぐにそのボタン位置を忘れて間違える。
今使っているソフトとは別のキーを押して操作する事は私にはとても難しかった。そうして2ヶ月半が経った頃、このソフトを使うのを止める決断をしました。レンダリング時間は早いのには驚きましたが、止めた理由は「レンダリング結果」に満足が出来なかったからです。味わいが無いというか風合とでも言いますか、フォトリアルでは有るのだが調子が単調でとても納得出来なかった。仕事で使ってもお客さんに好印象は得られない。このままそのソフトをマスターをしても先々競合相手と比べられると負けてしまいそうな気がしたのが理由です。
まだ使い始めてたった2ヶ月半ですから、これから使い込んで行くと新たなテクニックで風合の有る仕上がりに成るのだろうか?いやそうは考えられなかった。散々考えデモ映像など改めてもう一度仔細に見て考えましたが、どうも基本的レンダリングの結果の不満から購入を決めた事は誤りだったと反省しきりでしたが当時はデモ映像に魅せられてしまったとしか言えません。これは今より良いソフトだと当時は判断した訳ですが、たった2ヶ月半でそのソフトを捨てる結果に成ってしまった。無論今でもそのソフトは使えるのでしょうがもう2度と使う事は無いだろう。大枚をはたいて又多くのチュートリアルの高額CD購入やらソフトを覚える為に仕事をセーブまでした事なども合わせると結構な額だったと思いますが、無駄な授業料を払ってしまった。
ちなみにそのソフトには操作方法を書いた日本語の詳しい解説書が無く操作方法をチュートリアル映像で覚えていた記憶が有ります。
もっと深刻だったのが、それまで使って来たキーボードのショートカットキーを忘れかけてしまった事です。一時は「拡大縮小」の操作方法すら忘れかけていた。

浮気をすると指がショートカットキーの位置を忘れる

程なくして元の状態には戻りましたが、これはとても苦い経験でした。
3Dソフト関連の多くはアメリカ初め欧米から物が多いですが、まずしっかりした解説書が無い3Dソフトはまあ購入しない方が良いのかもしれません。一般に3Dの解説書の内容は専門的なレベルでは膨大なページ数です。恐らくネットでのサポートシステムも充実していないと思いますね。ユーザー同士のコミュニティーは有ったと思いますが所詮初心者同士のコミュニティーですから、明快な答えは望めないだろう。
ちなみに当時は派手に宣伝をしていましたが、興味が無くなった事も有るのでしょうが、今はそのソフトの宣伝も余り見掛けません。
結果的に高い授業料は無駄でしたが、今は早めに使用を止めておいて良かったと思っています。仮に数年経ってから「やはり前のソフトが良かった」と悟っても基本操作は思い出すでしょうが、微妙な設定の方法はもう忘れてしまっている事だろう。
同じ経験を初期の頃にもした事がある。まだ3Dの初心者の頃、わけも分からず多くの人が使っているのでと言う理由で、そのソフトの中古品を買って覚え掛けた事が有るが、やはりこれも長くは続かなかった。
今そのソフトの名前はネットでも全く見かけなくなった。恐らくもう使う人がかなり減ったのだろう。レンダリング結果は今の時代のレベルから比べるととかなり落ちましたね。ナンダカンダと無駄なソフトを結構購入していますね。

今も是非使ってみたいソフトは有るのですが、それもやはりアメリカ製で日本語の解説書は一切有りません。YouTubeで解説の映像は何種類か有って見ましたが、画期的と言う事は分かりますが、英語が苦手な私にはとても無理です。
当面を様子見でしょう。やがて解説書が付いてくれば検討しますが、今現在は様子見です。日本では市場規模が少ないと思うので多分解説書が出る可能性は無いだろうと考えています。
新しいソフトの購入は充分過ぎるくらい調べるべきと思いました。

プレゼン工房

 

 

建築パース作成でポリゴンに付いて

建築パースの形状作成で「布もの」が難しい

今まで建築パース作成で建物などの「直線もの」の形状作成が主で、「ポリゴンの編集」と言うのを余り真剣に意識してこなかったが、先に書いた「布もの」始めインテリアの家具や飾り物の作成を今までは避けて来た。
しかし内観を作成する場合は、これらの小物がインテリアの雰囲気醸成には不可欠だ。
で、重点的にそれらを作成するトレーニングを始めた。方法は写真を見ながら同じ様な形状を作成する事であるが、一部欠けている不十分な写真を見て全体をイメージする事は出来る。しかしそれイメージ通りに実際3D形状に作成する事は誠に至難の業である。

小物の作成には大変な手間がかかる.又メモリーが増える原因にもなるのだろう。工業製品の様な形状は簡単でそれなりの手間をかければ誰でも作成出来ますが、クツなどの独特な有機的な形状も難しい。ソファーなどの家具はまだ簡単な方で特に難儀なのが「布もの」だろう。カーテンなどは必ず柄を付けるので多少の形状の不自然さはごまかせるのでまだ良い方で、厄介なのはベッドのシーツなどである。どうやっても「布もの」らしくはならない。
シワ一つ作るのも大変厄介だ。3Dソフトの基本的形状は縦横に線が走る様に並んでいる訳で、斜めにしわが走っている物はこのソフトでは不可能に思う。
自然界では布は対象物に当たってそこで留まるのが当たり前であるが、3Dソフトの世界では物の中までめり込んだり、また突き抜けてしまう。布に限らず何んでもそうだ.これは実際にはあり得ない事だ。例えば或る物を布で包むと言った事を3D表現では大変厄介である。
カーテンで言うと、中間部分で絞る訳ですが向こう側の布が手前に出て来てしまい現実ではありえない事になって不自然なのが3Dソフトの欠点に思う。
このソフトでは根本的に無理かもしれない。この点をネットで探してみると、この対象物に当たると布がそこで留まる3Dソフトがある。「布もの」表現には画期的だと感じた。たとえばカーテンを中間で絞ると言った事もこのソフトでは可能のようだ。他にも様々な事が瞬時に出来てしまう様だ。「布もの」表現には画期的なソフトと感じた。3Dソフトの沢山を知らないがこれはとてもすごいと思った。
他にも「布もの」を上手く表現しているソフトが有るようで、調べるが全部英語で書かれており。調べたが日本の解説本は無い様だ。価格も分からない。
ネットで見ると日本のユーザーも一部で使って居る人は居る様ですが、英語だけのチュートリアルでどうやって使い方を理解するのだろう。当方の英語力の無さが悔やまれます。
また形状作成には「バンプ」と言う機能がどのソフトにも有るが、今までこの機能を充分に活用してこなかった。しかし置物調度品の細かいディティール表現にはこれはとても便利だ。アヒルの置物と言うのも全体形状は慣れないながら何とか作ってみたが、羽などの細かいディティールは「バンプ」で表現するとそれらしく出来る。これは様々な場面で活用出来そうだ。
例えば今までモールなどの形状は実際その形状に作成して来ましたが、モノクロで調子を付けた画像をその形状にマッピングする事でそれらしくなる。いままではその凸凹を立体形状で作成して来ましたが、これを「バンプ」に置き換えると同じ様な仕上がりがメモリー節約で簡単に出来てしまう。これも様々で活用出来そうだ。
又、「布もの」表現にはこれを活用するとそれらしくは成るので、充分ではないが取りあえずはそれで布のシワ表現をしようと思う。

ポリゴン変換で手で分割がメモリ節約になる

ポリゴンに変換では、いままで自動に任せていたので、全てを細かく割ってしまい、これがポリゴンを増やしてしまい計算速度がとても長かったが、今までこういう事を知らなかった。
最近これを手で分割する事で分割の無駄を省いていくと計算速度が速くなる事を知った。
直線と曲線が混ざった形状では曲線だけを細かく分割して、直線部分は分割しない事で、メモリーの節約に成る。こう考えてみると直線だけで構成されている建物は全く分割が不要だった訳で、今まで自動で細か分割していた事がなんと無駄な事だったかと今更ながら気がつく。
「複雑レンダリング」を始める際にやるべき行程が3つある。
1つは言うまでもなく表面設定である。次がポリゴン分割、その次が面の表裏のチェックである。以前は形状作成事にこのチェックをその都度していたがこれは最後の行程で一括して行う事で能率が良くなった。
通常に形状作成をする際には面は外側を向いているので「内観」を作成する場合は全部内向きの裏返しをしなければ成らない事も最近知った。
また形状変換をする際に面は裏返る事も最近分かった。
面の裏返しをその都度チェックは非能率であり、最後の行程で一括で行うのが間違いが無い。
「スナップ」機能というのが有りますが、これを利用すると形状が正確に作成出来る。しかし作業の途中でこれが効かなくなる事がある事にも気がついた。細かな問題で、以前にも感じてはいたが、これはレンダリング結果に影響する大変重要な事であろう。これもデータのエラーの1つであろう。このままでも普通にレンダリングが出来るのであろうが形状作成が雑になってしまうので「複雑レンダリング」結果に大きく影響する.でこれ無しで形状を正確に作成する事は難しい。
この問題を回避するには「新しいシーン」に形状をコピペして作り直す方法を知った表面設定を既にしていればこの手間を繰り返す事に成るのでその分厄介だが、或は前のステップに戻れば回避出来るのかもしれないがその方法はまだ試さなかったので分からない。またそうういう間面が有れば確認したい。
制作途中で「複雑レンダリング」の結果が芳しくない事が時々有りますが。この回避方法はレンダリング分割数を適当に変えてみるのが陽子とは分かった。
この点はまだ分からない事が有るが、他の方法が有るかどうか又試してみたい。
今までこれら建築パース制作上で様々基本的な事を調べてこなかった事が悔やまれます。

プレゼン工房

 

建築パース制作の表面設定画像などに付いて

建築パース制作での表面設定画像

当方は15年程前に写真をベースに「絵」に描き起こしたイラストを沢山作成してその中から適宜選んで使っているが、当時描いた物は仕上がりが雑な物を含めて500体程有ると思う。切りがないので大体この程度有れば充分だろうと考えて今は増やしては居ない。そのまま使う事も有るが多くの場合半分消すなり何らかの加工をして沢山並べて賑わいを演出している。
人物が居ないイベントパースなどは考えられないし、店鋪で人物が沢山いないと繁盛店の雰囲気は出せない。と言う訳で意識的に多めに人物は並べている。
が最近人物写真のストックを集めた方が良いケースも出て来たが、当方では今までそういう人物切りヌキ写真は用意していなかったので最近ネットから人物写真を集めて切り抜き作業を始めた。とりあえず外国のシーンで外国人に限定している。果たして外国人を絵に使うかはまだ決めては居ないがとりあえず外国人を集めている。
しかし沢山集めた後にそれらを全て綺麗に切り抜かなくては成らない。
この切り抜き作業は実に手間が掛かる作業で、沢山写真を集めるのは左程の手間では無いが、数が多くなると大変な時間が掛かると集めながら感じる。これから集めて果たしてどれだけ使うだろうかと疑問は感じるが・・迷います。
次にテクスチャー画像と言うのもネットで探すと様々な物が出て来る。
テクスチャーは実に様々有って、昔カメラを持って街に出て素材を撮り集めたが、それと比べると格段に質の高い画像が簡単に手に入る。
画質の高い画像は有料らしいが、低画質な物は無料らしい。低画質と言っても当方が以前に作成した画像よりずっと精細な物が多い。
何で早くネットで探さなかったかと悔やまれます。
木目画像に至っては無数と言って良いくらいに沢山有るが全部集めるまでもなく贅沢にほどほどで収集を止めた。又見る事が有るのでアドレスは保存してあるがこれだけ木目画像が有れば恐らくもう探す事も無いだろう。
タイル見本も無数と言って良いくらい有るが、これは残念ながら余りにも数が多くてまた日本とは感覚が異なるため使える画像だけを選ぶのに時間掛かるため、果たしてどれだけの人が全てを活用するだろうか考えてしまう。
また、壁の汚れなど表面の味わいの表現にはモヤモヤとしたテクスチャーも必要名場合が多かった質感にこだわる時代のこれからは尚一層そうだろうが、そういった「汚れ模様」も様々有って大変重宝する。
最も欲しい画像は樹木画像であるが、これは日本と海外では少し樹種が異なるため余り利用出来る物が無い。例えばケヤキなどは日本には良く見かける樹種で当方も沢山欲しいが、外国には無い様だ。変わりに余り見かけない樹種の木が多い。また樹木を上から見た画像が無いのが残念だ。
外国の樹木はちょっと使うのに相応しいか考えてしまう物が多いので、これらは保留にしています。
花の画像はテクスチャーではないが典型として必要だ。ネット上を根気よく探すと結構有る。まだ充分には探しきれては居ないが又探すつもりでアドレスは保存してある。ただ沢山画像を集めても綺麗に切り抜きが出来るかが問題である。樹木もそうですが切り抜きに1日掛かっては意味が無い.と言った事で背景が切り抜き易い空の画像は願っても無い画像であるが、そうそう都合の良い画像は恐らく無い様だ。
また空の画像も重要である。一通りは揃えては有るが、補の中競争ですから、より魅力的な画像を必要になる。青空ばかりではなくドラスティックな雲の形状の空、嵐の前の様な空、夕景のダイナミックな空など欲求は切りがない。毎日撮影に心掛ければ揃うのだがおっくうだし結構忘れてしまう。ネットでさがす方が効率が良い。
添景が魅力的なテクスチャー画像は建物を映えさせる大切な要素で、もっと早くから探しておくべきであった。
願わくば植物などは切り抜き済みの添景画像が有れば利用なのだが、恐らくそれだと全て有料サイトに成ってしまうので有ろう。手間をなにがしかの料金で買う事に成る。
それと建物の背景画像の必要もある。当方はその場で探しているが、やはりこれもあらかじめ項目に分けた沢山の画像の中から探した方がより良い物が選べると思うがやってはいない。

建築パース制作での表面設定画像探しの時間はかなりの割合で必要だ

まだまだ欲しい画像は切りがなく有るが、ネットをマメに探す事が街を歩いて探すより良い画像が有る様に思う。探す根気と切り抜き作業の根気も必要だろう。
車もオリジナルな形状を作成出来ればそれに越した事は無いのだが、私が以前経験した所では、最初は未熟であった為1日費やしてもまともな車形状は出来なかった。意外と難しい。これも市販の形状は有るが、購入した絵では他と同じになってしまい長所には成らない。
出来ればオリジナルの形状の車を作れればそれに越した事は無い。が私の場合もう諦めている。手間対効果を考えると余りにも時間が掛かる事がネックである。
様々翻って考えると3D以外の画像をネットで探す事は幾らも出来た筈であるが、あまり積極的にネットで探してこなかった事が悔やまれます。
一番良いのはこういう作業は助手が居るとベストだと思います。資料探しも切り抜き作業も慣れる程早くなりますが、本来建築パースの制作作業に専念して添景画像は助手に任せられれば最も効率が良いと思う。理想では有るがそう成れば助手の給料の必要もある訳で、個人では人任せには出来ません。
今から考えると、早い段階から何割かの時間は3Dソフト習熟以外に添景画像収集に宛てるべきだったと反省する事しきりです。

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建築パース制作で光源の設定

建築パースの光源設定で、

かなり前の事であるが、貰ったシーンデータの中に見慣れない光源が有るのを前から気付いてはいたが、それがどういうものであるが長い間分からなかった。
「点光源」の場合、通常光源自体は描写されない。何かの物に当たってその対象物が光るだけだ。しかしこの光源は、蛍の灯りの様に「ほのかに光っている」。これはどういう性質のものだろうかと長い間わから無いままで居たが、最近或る事で必要を生じて古いデータの中からその光源を探し出してコピペで当該シーンに移してみた。何とコピペで移動が出来る。「通常の光源」と比べてみるとやはり違う。
自然界の光源は懐中電灯でも通常のライトでもそれ自体が光って光を放つが、このソフトでは何かの対象物に当たって明るく照らす。これは不自然なんだが昔からそうだ。しかしこれは光源自体が光っている様に見える。通常は空気に乱反射して明るくその存在が分かる。正にそういう空気の乱反射が分かる。
長い間願っていた様な表現に成っているが、これは一体どういう事で作成したのだろうかと長い間分からなかった。
で数日前に或る処で聞いてみた。
2日程度は回答者の書き込みが無かったので、やはり回答が無い処を見ると、他のソフトからのインポートだろうか?と思い始めた。
が、昨夜解答欄を見ると何か回答が書いてある。
注目して目を通すと、「これは使っているソフトに依る別の設定で出来る光源である」事が分かった。
回答内容に依ると、どうもソフト会社の関係者かも知れません。
どうやらかなり以前からこういう光源機能が有ったらしい。しかし当方は全く知らなかった。当方も又多くのユーザーも利用しないのでしょう。2日程度回答が無かったのはそういう理由からだろう。
答えは明快だった。
操作パレットの片隅にその機能は有った。まず普通は気が付かないだろう。とても目立たない所にその設定機能がある。
が最初の回答文では、どうやってその光源を設定するのかが分からない。どこかに別の光源ツールが有るのだろうかと探すが分からない。
で今朝もう一度さがすと、パレット片隅に「設定」のチェックボックスが有るのに気がついた。
ここにチェックを入れてレンダリングしてみると、ほのかに灯りがレンダリングされる。むむっ!と言った感じである。驚きである。
ただ明るさが足らない.どうするんだろうと見ると、明るさ設定のスライダーが有るのでいじってみると明るくなる。
これで疑問が全て解決した!
こういう便利な機能を今まで知らなかったとは・・。こういう光源設定機能は、夜の車のヘッドライトや霧が掛かった様なシーンでの街の灯りの表現にはもってこいだろう。いや他にも活用場所は多いだろう。
今までこういう光源が欲しかったと何となく思っていたが諦めていた。
通常我々は懐中電灯でも何でも光源を見るとそこに強い灯りを感じるのでその光源の存在が分かる。
しかし、この3Dソフトの場合はこの光源自体は全く光らないのでその光源の存在場所が分からない。これは不自然だと思っていた。理論的には光源は光らないのだろうが、しかし我々には光源の存在が分かる。
それは光源のニクロム線の発光と光源近くの空気が乱反射をして発光するからだろう。自然現象とはそういうものだ。そういう自然の現象に近い表現が無い事には今まで何となく不満が有ったが、これで解決した。
工夫次第でさまさまな場面でこれは使えそうだ。

「複雑レンダリング」は光の照り返し表現に尽きる。

「複雑レンダリング」で厄介な事は光の照り返し具合の調整である。
光源の話題とは少し違うが、「複雑レンダリング」の設定で、太陽光は地面に当りその乱反射が2次光と成って他の物体を照らすので船体が明るくなる。
夏の日差しの下でカメラで撮影をすると、太陽と言う光源で辺り一面太陽の直射日光が当たっていない日陰の所も照り返しで明るくなる.夏などは特にそんな感じだ。
今その照り返で照らされる建物のシーンを作成しているのだが、どうも今ひとつ自然な感じが無い。写真をベースに練習で同じ様にシーンを作成しているのだが同じ様には成らない。つまり照り返しが自然現象とは異なる。乱反射がその面の180度全角度に広がるのではなく100度位に広がって脇は余り明るくない部分が出て来る。つまり絵では黒くなる。
或はこれは自然界と違って2次光4次光4が無い事なのかもしれない。光が届かない部分がに暗い。
この点が自然界とは異なるので、写真と見比べていったいどうしたら良いものかと思案する。
で考えたのが、照り返しが不足する部分も均等に明るくなる様に画面の外側に大きな「レフ版」と言うのを置いてみた。
すると、ある程度は明るくなって問題はやや解決である。
こんな風に、残念ながら使っている3Dソフトでは全く自然とは同じには成らない。全く自然と同じになれば完璧なんだが・・。
この現状との違いを確認する為、また不測のエラーが出た場合の回避方法を探す為の練習を仕事が無い時間にしている。
なるべくこのソフトの欠点や作業の失敗は練習時間内で経験しておいてその回避方法(主にステップを戻してその部分だけ作り直し)を覚えている。本番では失敗の時間のロスを少なくする為である。
まだまだ、問題点は沢山見つかる。日頃不勉強であった事がつくづく分かり反省の至りだ。

「複雑レンダリング」の練習

複雑レンダリング」では通常の作業工程でもレンダリング具合に明らかに妙な結果に成る事が多い。たった1つの光源を入れたが為に驚く様な不具合になる事も多い。素人には「気難しい使い辛い」と言っても良い。
どういう事をすると不具合が発生するのかもこのソフトを熟知する為に練習で失敗は重ねておいた方が本番では慌てない。
「単純レンダリング」では全く不具合が無く、誰にも作成出来て「複雑レンダリング」で厄介な問題が発生する事は、「複雑レンダリング」では容易に誰でも作成出来ないと言う事で、逆に考えれば競争社会で厄介な「複雑レンダリング」を使いこなすと言う事で評価が高まるであろう。
そういう意味で、この厄介な複雑レンダリングのソフトの欠点を早く完全マスターをしておきたい。
今頃それに気付くのは遅いのであるが、気付いただけマシだろう。
それにしても「複雑レンダリング」練習では様々な問題点が有る事には思い知らされます解決方法を考えるにも大変時間は掛かる。
ソフトの欠点の習熟と問題発生時の解決方向の習熟が今の課題です。
実際仕事での限られた制作時間では不具合の回避方法であれこれ迷っている時間はありません。時間が遅れて愛想を付かされる事が無い様に、練習で沢山問題点問題にぶつかりその速やかな解決方法を会得しておきたいと思って練習しております。

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「建築パース制作」の検索順位

「建築パース制作」の検索順位アップは・・。

当方の希望である「建築パース制作」でもう何年も上位表示をキープしている他のサイトが有る。誠にうらやましい限りだが、しかしどうやってその順位を維持しているのだろうか?
何か裏技が有るに違いないと以前から考えて来たのであるが今もってその技は分からない。
どこかの業者に検索順位アップの依頼を有料で続けているのだろうか?
否そうとはとても思えない。
当方にその気はないが、試しに或る検索順位アップ業者に聞いてみると「毎月数万以上の料金」が必要と言う。仮に月3万円とすると年間36万円の費用が掛かる事に成る。この金額はとても無駄な感じがする。それで何か形に残る必要なソフトを購入した方がよっぽど良い様に考えてしまう。
第一今どきカネで順位を買う事は検索エンジンは最も嫌う筈で、常識的に考えてそんなナリワイが今現在も存在している事自体が私には不思議でさえある。
またまともな手段ではないので、今現在順位が上がったとしても先々検索エンジンの物差が変った場合、それが裏目に出る事だってあり得る。例えば5年ほど前には被リンクを金で買う行為は多く行われていた様であるが、今はペナルテーになって逆効果で、その為に検索順位を下げている質の良く無い被リンクを外してもらう為に又料金が掛かるらしい。誠にナンセンスな話である。
それで解決がつけば良い方で、最悪はそのホームページを消して別に新たにHPを作らなければ成らないのかもしれない。そんな事を考えると私にはそういう業者にカネを払うまでして順位は上げられない。またそんな金も無い。
Googleは昔からリンクは支持票と考え「被リンクを大変重視」との事であるが、素朴な疑問だが、他人はそんなに簡単にリンクをしてくれるだろうか?
いや私もHPの或るページにはそういうリンクをしている箇所が有るが、これは必要が有ってしている事で極めて稀である。
またGoogleは「常時HP内容の更新」「ページ内容重視」と言うが、一旦完成させたHPを常に更新する事など現実にはあまり無い。たまにページを増やす事が有るがこれも稀である。
内部リンクは各ページを蜘蛛の巣状態に張り巡らしているがこれ以上はやり様も無い。一旦作ってしまうと総じてHPをいじる事は余り無い。これは他社のページでも同じであろう。SEOに関して様々分からない事が多い。
ではどうやってHPの検索順位を上げたら良いのだろうか?又他社はどうやっているのだろうか?

タイトルは「建築パース作成」か「建築パース制作」かで悩む

新しい分野のパース仕事を始めたが相手に宣伝する術が無い、つまりメルアドリストが無い。依頼者は不特定多数で宣伝が出来ないので今の処先様からHPに訪問してもらって仕事になるというケースしか無い。
その依頼先は多分「建築パース制作」の様な単語で検索すると思う。他にも様々有るとは考えられるのだが可能性の高い単語がこれである。
どうやらブログを始めると検索順位アップに効果があるらしい事をネットで知ったので半年弱からブログを書き続けている。文章を書く事はさほど不得手でもないが結構時間を費やす。まもなくブログを書き始めて半年に成るのだがまだ効果が有るとも無いともはっきり分からない。結果は3ヶ月後に出ると言うのだが・・。
で今、タイトルの最初の方を「建築パース作成」にするか「建築パース制作」にするかで迷っている。一般的には「建築パース制作」が多いだろうが、で「建築パース制作作成」にしてみた。するとむしろ順位を落としたがこのままブログを続けたら両方ともいくらか順位が上がるのかもしれないという甘い希望的考えである。

確かな根拠を持っては居ないが、他に順位を上げる知識を持っていないので、今は根気よくブログを書き続けるしか無い。
そもそも、「ブログを書くと検索順位が上がる」と言うのも、確かな根拠が有る訳ではないが、間もなくブログを書き始めて半年になり、投稿数は80本にも成った。
検索で調べてみるとネット上には思いの他そんな関連記述が多いので恐らく正解なのだろう。
で、ここ半年の感想であるが、検索順位結果に何らかの影響があるのかもしれない程度には感じている。
しかし希望の「建築パース制作作成」ではまだ効果はない。
例えば「築地テーマパーク」と言う単語で検索すると現在10位以内には有る。訪問はほぼ毎日1件程度は有る。
どうやら検索順位とプログには関係があるらしい事は感じます。
トップページには「その単語」は書いていない。当該1ページだけの力からだけでこんなに順位が上がるとは思えない。他に順位が上がる要因を考えられないからだ。効果が有ったとすると「築地テーマパーク」に関連する内容の文章をブログに書いたからではないかと私は思っています。
これなどもしブログに書いていなかったらこんな順位には成らなかっただろう。
こんな例の様に「建築パース制作作成」でも何らかの好ましい影響が無いものだろうかと考えて今もブログを書き続けている訳ですが・・。
無論ブログを「書き続ける事」が必須であるらしいのだが、ブログに関してまだ分からない事が多い。
ブログに付いて或るサイトで聞いてみると詳しい方が、ネット上のプラグインアドレスを3つ案内してくれましたが、何れもサイトは英語である。当方は英語は殆ど理解出来ないのでエキサイトなどエンジンの力を借りるしか方法は無いのだがエンジンの翻訳もご存知の様に全く酷いものだ。殆ど理解が出来ない事が多い。まあ、無料ですからね.なにがしの有料でのそういう翻訳ソフトではしっかり翻訳はしてくれるらしいのだが・・。.
プラグインの「インストール」と言うボタンを押すのも躊躇される。押すべきか止めとくべきか迷うが一旦保留にしています。
次に同じ様に「サイトマップ」の作成方法を聞いてみたいと思う。使っているブログページにはそういった機能のボタンがある事が良いのだが見当たらない、仕方が無いのでネットで聞いてみるとまた英語のサイトの案内が来る可能性が高い。日本語サイトは無いものだろうか。英語の分からない素人にはこういうものを使いこなすには凡そ無理である。
がこういう事はやらないよりやった方が良い様に書いてある。当方にこれらの知識は無いので全ては鵜呑みにするしか無いのだが・・不安ではある。
実際多くの方がブログを書き続けているが、勿論全部がSEO目的では無いだろう。しかし当方は「検索順位アップ」を目的にブログを書く事を始めた。動機が不純と言われれば否定は出来ない。
「検索順位アップ」の効果が無ければ恐らくブログを書く事は始めなかっただろう。
詳しい方に聞いた処に依ると「2000文字以上の書き込みを続けないと効果が無い」と言うが、同様に或る関連サイトでは2500文字以上・・と書いてある。
毎度2500文字以上は誠に難儀である。それでないと効果が無いと成れば「検索順位アップ」目的の為に2500文字以上の書き込みを続けなければ成らない。しかし2500文字は結構しんどい数字である。
はっきり「こうするといつ頃には効果がある」と言う確証が無いままですから誠に心もとない。根気よくブログを書き続けて行くしか検索順位アップの方法は私には有りません。

プレゼン工房

 

建築パースの制作-2

建築パース制作に付いて

「建築パース」の制作をしています。
最近の建築パースは、一昔前の「単純レンダリング」から「複雑レンダリング」へと変りまして、何処も「フォトリアル」を強調しますので昨今はその仕上がりは殆ど差が無くなりました。
かなり以前に成りますが、3Dソフトを3通り購入して、現在のものに決めたのですが、他の2つを購入した無駄を今も悔やみます。
さりとて実際使ってみない事には、結論が出ない訳で高い授業料を払った感じがしております。それらのソフトは今現在余り聞かない処を見ると正解だったのかも。現在の3Dソフトに関して仕上がり具合には満足しています。まだ使っていないユーザーが多いだろうし・・。ただまだ使っていない機能がたくさんあるので、これから再勉強で一つづ覚えて行こうとは考えています。
現在世界中に3Dソフトは恐らく100を超えるだろう。世界の3D表現の傾向も同じく「フォトリアル」であるのだろう。もう単純レンダリングの絵を見掛け無くなりました。
そうすると、どのパース屋さんの仕上がりでも同じである事は、後は値段の競争か、或はプレゼンを通したい為料金よりも「通るプレゼンテーション」と言う事で、「如何にセンスの良い表現で描写出来るか」と言う事に成ります。
「安かろう」でプレセンや宣伝効果が無い絵では意味が無い。
そういう点で比べてみると目指す方向が見えて来る。
パース独特の妙な雰囲気と言うか、ワンパターンで特徴が無いと言うか自然さが無いパースでは妙な違和感を感じます。理想は自然な描写なんだろうと感じます。
昨今は建築パースを操作する者は有り余る程居るので、これからは作家的な意味で「効果の有る建築パース屋」「存在意味があるパース屋」と言う視点で見本を並べるのが良いと思った。
センス、これは生まれ持った才能で、簡単には習得出来る者ではないだろう。
欧米人に比べて日本社会では創造的プランを考えられる人間は少ないと思う。
広告宣伝で用いる絵でも同じ事だと思う。広告効果が無い絵では意味が有りません。
当然需要はこういう物差に成るだろう.いや既にそういう物差の時代なのか。
つまり、これからは「3D表現での新しいジャンルの絵」の時代と考えた方が良いのかもしれません。従来の図面通りの完成予想図を作成する事とは別の、作家の創造的センスが3Dソフトを通して表現される作品の様なものなのでしょう。
「新しいジャンルの絵」というのが正解かもしれません。
ひょっとするとその絵を見て或るストーリーがイメーデ出来るのが評価されるるのかもしれません。
当方これからそういった絵をたくさん増やして行きたいと考えています。

建築パース制作のこれから

と言う訳で、沢山の欧米の風景を見始めた訳ですが、こういう絵の整理から始めるのが良いのか、どうなのか・・。とは言うもののまだ模索をしている処です。3Dを操作すると言う事は当たり前の事で、それを使ってどういう絵を描くかに物差が変って行くのではないだろうか?
新しい絵描きの仕事である。紙に描いていた時代に変って3Dソフトを使って魅力的な絵を描く事を模索しています。
今進めています検討会の場で叩き台の絵として依頼される仕事とは区別して「情景」「絵」と言う雰囲気のパースを作成しようと考えていますが、まだ見本作りを始めたばかりで、充分に見本がそろってはおりません。なるべく早く見本を作ろうと思っております。

複雑レンダリングは光の照り返しに尽きる。

仕事が空いた時間に様々な「複雑レンダリング」のトレーニングをしているが、このレンダリング方法は実に扱い難い。
かなり慣れていないと不測のレンダリング結果に成る事が多い.誠に扱い難い。しかしこれを完全マスターし無い事にはこれから考えている事が実現出来ない。
どうしても通らなければ成らない関門である。
方法は難しい設定を難なくこなせる様に数多くのトレーニングしか無いだろう。
不具合になった場合に速やかに問題解決で斬る技が必要とされる。今までの処不具合になる回数は結構多い。不具合の原因はまだ不慣れなのかもしれない。
実際仕事の場面で不測のレンダリング圏かに成る事が考えられるが、その際に手間取っていては時間が掛かって納期に間に合わない。
覚えた方法の一つは作業工程を1、2ステップほど戻してやり直す事である。
今の処これが確かな方法であるが他にも様々はトラブルに対処方法を覚えておきたい。
外観パース作成に置いては光源は1つだけで他に光源を用いる事は無い。その1つの光源を如何ににうまく回り込ませて自然な風景にするテクニックだろう。
簡単に出来る事ではない所にこのソフトを覚える意味が有る。誰にも簡単に出来る事ではないからだ。写真が良いお手本に成る。
このソフトでは完璧に自然な現状は創りだせないので、その癖を良く理解しないと、照り返しの設定が不自然になってしまう。
要は照り返しの案配バランスではないかと思う。そこを微妙に調整段階でこのソフトはとんでもないエラーを度々起こすので誠に厄介である。
光の調整段階が御破算に成ってしまう事度々有るので誠に厄介である。
今までこういう練習を疎かにして来た事が悔やまれます。
「複雑レンダリング」は光の照り返しの表現の技をマスターする事に尽きると思う。

プレゼン工房

 

地方創生の提言

「地方創生」?

「地方創生」が言われる様になって地方はいくらか好転しただろうか?
専門家では有りませんので具体的データは有りませんが、相変わらず若い人の東京一極集中は続いており、また少子化現象のグラフは以前と比べて減少傾向に変わりは有りません。つまり以前より出生数が落ちています。
ある著名な評論家?だかは、「日本の地方都市は明らかに後進国の風景であり、20年ぐらい先には日本は衰退して中国の属国に成るかも」の意見を見掛けます。
又別の方は「日本は悪くするとまた発展途上国に逆戻りで、20世紀のアルゼンチンの様に成る」などといった意見を見掛けました。

日本の工業技術力は大きく落ちて世界で9番目?になっていると言う。
確かにグーグルアース・ストリートビューで日本中の地方都市の景色を見ますが、何処もうら寂しく凡そ先進国と言うより北朝鮮の景色に近い感じを私は持っております。
もし私がこんな地方で生まれ育った16、7歳なら、考える事は「脱北」以外有ませんね。
つまり「家出」を考えます。そして東京の大学受験の為に一所懸命受験勉強に励むだろう。今東京の大学の入学定員を制限すると言う施策が決まったと言うが、果たしてこれは正気の沙汰だろうか?と思いました。
東京に出たらもう2度と地方には戻らないだろう。
日本中の若い層、特に女性の行動が一極集中の原因に成っている訳で、町の活性化のキャスティングボードを握っているのは若い女性であって、的外れな策を考える年長者や男(おっさん)達の感覚ではない。その結果バブルが崩壊して以後に顕在化して来ました日本の深刻な社会問題の解決は以後四半世紀を過ぎても好転はしないばかりか事態は益々深刻になっております。
地方には生産年齢が少なくなり自治体には財政負担の高齢者が増えて、やがて2040年頃には日本の自治体の半分が財政破綻で消滅と言われています。いや2040年を待たずにそれ以前にも沢山の自治体が財政破綻になる事は素人目にも予想出来ます。
深刻な社会問題解決が出来ない私の感想は「担当者の創造性の無さ」に尽きると思います。

3、4年前でしょうか、盛んに「地方創生」が叫ばれて担当大臣も決まり、日本中辻説法をされたと思いますがしかしその結果は好転しません。また総理大臣は「今までは霞ヶ関の考えを一律に地方に申し渡していたがこれからは課長クラスが各地方に出向いて地方の事情に合わせた対策を考える」と言っていた筈でしたが、その後も効果が有るとは思えません。むしろ深刻に成ってはいないか。
私が考えます事は活性化対策を考える年長者や男(おっさん)達の感覚と若い女性の感覚に大きな乖離が有り対策は全部的外れであろうと思う訳です。
また「まちづくり会社?」なるものの関係者の考えも聞いた事が有りますが、如何にも的外れで、これでは若い女性は逃げ出すだろうと思いました。考えはおよそ常識とは思えず、むしろ常識以下の不向きな人間に依る考えに思いました。これでは活性化の効果はある訳が無いと言うのが正直な感想です。
https://www.facebook.com/events/948349118664708/
上の内容の仔細は知りませんが、フランスのアルザス地方もスイスのチロル地方も、ジュリーアンドリュースと子供達の「サウンドオブミュージック」の舞台のオーストリアもドイツのロマンチック街道も、世界に有名な魅力的エリアですが、日本だけは誰が名付けたのか知りませんが「限界集落」と呼ぶ。日本人の発想は根本から間違っていると思いますね。
トッピな例えですが、日本人の人生観が間違っていると感じます。
https://www.youtube.com/watch?v=IYu4p0S4bZc
このままでは日本はやがて大きく衰退すると感じます。

上のグラフの1番がカタール、2番が中国で最も右が日本で少しマイナスです。
この20年日本は全く経済発展していないらしいが世界は大きく発展しています。中国の地方都市「広州」の街の景色です。正面と反対側夜景を合わせると、ニューヨークのセントラルパーク位は有りそうです。既に市民が暮らしている。
香港近くの深圳(シンセン)と言う街の計画です。これから中国のシリコンバレーとして飛躍的に発展して行くらしい。日本にそういう街が有りますか?
発展する中国の画像です。 10都市の再開発計画が有ります。
またドバイ、カタール、アゼルバイジャンなど中東にはこればかりでなく斬新な計画が多いですね。私はいつも「おっさん達」ではなく「若い女性はどう感じるか」で見ています。
「ドバイには石油で儲けた資金が有るから・・」という意見が有るが、それは間違い。ドバイには石油は出ない、石油が出るクエートはじめ世界中から高利で金を借りて、何も無い砂漠にたった半世紀で未来都市を作り、今その街を観光資源にして金を返しているらしい。「頭は使いよう」の見本の様だ。
一時期ドバイの計画途中にバブルがはじけた状態に成った時,日本のマスコミは「それ、バブルがはじけた!」と揶揄する論調だったが、どっこい今も計画は更に進んでいます。これから1000m弱のTV塔を創るらしい。既に600mのTV塔があるのに・・。又隣りのサウジアラビアには2020年に1000mを超えるタワーを造ると言う。いやはや・・。
江ノ島のビーチとべトナムのビーチ
若い女性はどちらを選ぶでしょう?

と書きました。これらを考えると「国の栄枯盛衰」はあり得ますね。「中心市街地活性化」というのも上手く言っていない様だ。当初私が予想した通りの結果だ。私には当初から分かりきっていましたが当事者にはこれが分からないのですから・・。下の写真をご覧の様に首都圏でありながら日本は緑が無い後進国の景色です。日本人には遺伝的に「都市計画」は創造出来ないのです。インスタグラムやSNSが普及する時代にこの景色がやがて日本から若い女性が逃げ出すであろう致命的原因に成るのではと思います。

例えば東南アジアのマレーシアやオーストラリアのパース辺りの都市をグーグルアースでご覧に成ってみて下さい。その違いは歴然です。


首都圏のふかん写真

私が考える「日本再生」

「四全総」(第四次全国総合開発計画)も「首都移転計画」も結果は雲散霧消だった。「地方創生」などと言っても効果は無く事態は更に深刻になった。「創生」などと言う造語ではなく「再生」こそ相応しいのではないでしょうか?
的を得た対策の結論は「市場原理」だと考えます。今迄これが無かった。
国策で、この「市場原理」を促す事だと思います。
各自動車メーカーが競って魅力的な車を供給する事と同じ事ですが日本の住宅メーカーの分譲住宅ではなく、世界企業がお洒落な繁華街まで「町一式を競争で創る」壮大な計画です。 そう明るくお洒落な欧米人の感覚で「日本再生」ですね。


ノルウェーの住宅街

具体的な計画の詳細は長く成りますので割愛しますが、こんな「夢のある計画」が考えられないものでしょうか?
これから日本の運命がどう変わるかは私には分かりませんが、歴史に残るとても大きな変化が有る事は感じます。

プレゼン工房

 

建築パース-4

建築パースは当たり前に普及

「建築パース」と言うものは昨今当たり前の様に目にします。
建築パースに拘らず車でも人物でも工業製品でも立体に表現した画像は静止画でも動画でもCGに依る画像は昨今は当たり前に目にしますね。
最近はCGソフトは世界中に恐らく100以上は有り、その仕上がり具合も当初の「単純レンダリング」ではなく最近は照り返し表現がある「複雑レンダリング」ですので、見分けが付きません。
こんな時代にその操作知識はスキルと言ってもそれだけで稼業にする事は難しいでしょう。3Dソフトのオペレーターは昨今想像以上に沢山いるだろうと思います。


建築パース

「建築パース作成」から「プランニング」へ

当方は早くからこの点について懸念をしていましたので、何も無い所から「絵柄を創り上げる事」「イメージする事」を稼業にする事を考えていました。
「計画や景色のプランニング」ですね。
無い所から何かを創りだす事「創造する事」は魔法の様なもので、世の中で最も尊い事だと考えております。
しかし私達日本人は「創造する事」を余り重要視しません.欧米では恐らくそうではないだろう。「創造する事」の能力は最も重視するのではないでしょうか?
当方はそういった「創造する事」を中心に仕事を進めております。「夢を描く」と考えてもらっても良いと思います。


建築パース

当方が考えます事を分かり易く言いますと、或る敷地配置図を示されてその中に新しいテーマパークでも何でも良いのですが、「たたき台レベルでプラン作成をする」と言ったニーズが有れば対応出来ます。極論ですが、こんな描き手のアイデアを沢山集めれば人の考えは十人十色ですから「多様な素案」がたやすく集まる訳で、そういった視覚的材料は計画を考える上で大変効果的だと考えます。そういう目的で「建築パース」を活用して視覚的に表現しますととても分かり易い。
従来の視覚的な材料は何も無い計画検討会では具体的プランは決まらず、時間ばかりが無駄に過ぎて行きます。恐らく結論も一回では出ないでしょう。


建築パース

大きな計画ではプロポーザルで建築パースでのプランを集めれば沢山のプランが容易に集まるものと思います。でそれらを並べて更に討論会議で工夫を加えて行けば総意の望ましい計画が早くて簡単に実現するのではないでしょうか?
また視覚的なものは設計施工前に利用者に向けたアンケートを集める事が出来ます。


建築パース

日本社会は何事にも「文章至上素主義」で「計画を考える事」「夢を描く事」は不得手ですね。
が、欧米では何事にも「視覚的に考える事」が当たり前なんではないでしょうか?欧米人は明らかに「創造的」だと思います。
要約して言いますと、従来の何も材料は無い「文言」だけの検討会では具体策は出ず時間の無駄で、沢山のアイデアの視覚的材料をベースに討論する事の方が遥かに着実で「有意義な結論」に到達が早いと思う訳です。
この方法の更に良い点は、最近名古屋で「レゴランド」成るテーマパークをオープンしたがゴールデンウィークにも拘らず客足はさっぱりで、テナントも早々に撤退したと言う。これなどは設計施工前に「素案」を並べたアンケートを利用者に見せて「ベストプラン」を選んでもらえれば、こういった事業の失敗は無かっただろうと思う訳です。ちなみにその事業費は320億円?だそうで、それをみすみすドブに捨ててしまった訳です。誠にもったいない。
プランを集める為にも、設計施工前に利用者アンケートで意見を集める為にも建築パースに依る視覚的にプランを作成する事は大変有意義だと考えます。
「建築パース」とは本来こういう目的で使うのが最も意味が有るのではないでしょうか?


建築パース

現在日本に様々有る社会問題をこういう形で多くの視覚的プランを集めて検討すると言う方法が結局結論が早くて大変効果的だと考えます。
日本中の「地方衰退問題」や「人口減対策」「活性化対策」などですね。
私は、社会問題解決のキーポイントは行動転機前の16、7歳の若い女性の感覚だと思います。
決して対策を考える年長者やおっさん達の感覚ではないだろうと思う訳です。
しかし現実はそういう男の感覚で対策が考えられてその結果何十年も効果が出ていません。不向きだと言う事でしょう。
町の発展のキャスティングボードを握っているのは「若い女性」だと思います。町から女性が消える事が衰退で、「若い女性」が集まる事を「活性化」と言うのだと思います。


建築パース

多くの「視覚的素案」を並べてアンケート結果を集めれば、最も効果的な答えは自ずと出て来ます。
申し上げたい事は「建築パース」という手法で視覚的に検討やアンケートで利用者ターゲットの好みを調べる事が的を得た計画推進の方法と考えますので、どうか「視覚的プラン」を沢山用いて着実に間違いの無い計画を進めて頂きたいと申し上げます。
当方は対策会議などで用いる為の「たたき台の絵」を作成するプランナーです。どうぞご利用をお待ちします。

プレゼン工房

 

商店街の活性化策-1

商店街の活性化策に付いて

今日本中の商店街が昔より活気が無くなって活性化が叫ばれますが、原因は地方の若い層が東京へ一極集中しつつ有る事と、ネット販売の普及でしょう。代わりに宅配業者がとても忙しくなっていますね。ネット販売と言うのは無店舗販売と言って出店のコストや従業員が不要でその分コストが掛からず、今後益々増える勢いです。
そういった事情で日本中の商店街が総じてお客さんが減っているものと思います。
しかし、そうは言っても生き残らなければ成りません。
で当方が考える商店街の生き残り策を説明致します。
良くコンサルタントなどの商店街の改装で活性化策と言った計画が日本中で企画されるのでしょうが、オープン当初は各商店の出血サービスで一時は賑わいが有りますが、セール期間が終わるとやがて元の寂しい商店街に戻ってしまう。
原因は、商店を利用する地域のお客さんの絶対数が変らない為でしょう。当たり前の話です。商店街を利用する徒歩圏のお客さんだけでは限度が有り、増える訳が有りません。
そこで、近くを走る「幹線道路を走る多くの車」に目を付けます。今まで素通りしていました沢山の車の運転手やマイカー客ですね。
その車に商店街を利用してもらう為の大きな駐車場を設けて、商店での買い物に利用してもらう訳です。


商店街の活性化策-1

車はお客様

ホームページの見本にも示しましたが、交通量の多い道路に大きな駐車場を設置して、しかも植栽や夜間照明などグレードの高い雰囲気にするとイメージが良くなり商品購入額にも大きく影響すると思います。車をいつ止めようとしても常に「空き」が有る広い駐車場である事が、出発前からここで買い物をしようと予め予定に入れます。車を止め易くしておく事、グレードが高い事が商品の売り上げに影響するものと思います。
昼間よりも夜の方が利用頻度が高いのかもしれませんので、同じく夜にも車を止めたくなる様なお洒落な照明などに配慮が必要と思います。
女性にも評価に高いテーマパークの様なグレードにする事が良いと考えます。何事もそうですが、商売は女性客にシフトする事が大切と思います。購入額にも依りますが、長時間無料にすれば商店街全体をぶらつく様なお客さんも増えるのかもしれません。
繰り返しますが売り上げアップには「如何にして車のお客さんを駐車場に長時間止めさせるか」に付きます。


商店街の活性化策-1

町の活性化や賑わい化とは若い女性を集める事

活性化」と「若い女性の存在の濃さ」は同義語と考えますので、商店街全体が女性感覚のお洒落感で統一されている事が重要と思います。
分かり易く言いますとTDLやマクドナルドの様な感覚が大切で男の感覚での計画では私は活性化の効果が無いと思います。別の言い方で表現しますと賑わいや発展、活気のキーワードは「異文化性」なんでしょう。「女性感覚」と言っても良いのかもしれません.
TDLのアーケードで買い物をする様な、或は恰も欧州のどこかの小さな町の繁華街で買い物をしている様な雰囲気が醸成出来れば女性に人気が出て成功だろうと思います。
それも商店街の隅々まで同じコンセプトが徹底していないと効果が出ないのかもしれません。ですから和風洋風のゾーニングが必要なのかもしれません。といつ感の無いチャンポンの雰囲気ではダメなんでしょう。
商店街の活性化策も地方の町の賑わい発展のキャスティンギボードを握っているのは男の感覚では無く若い女性の感覚だと思うのですが、日本中の殆どの活性化の担当者が男(おっさん)の感覚で進められて来た事がそもそも的外れで、事実それが原因で日本中の活性化計画はもくろみ通りには成っていない。突き詰めれば地方の活性化も商店街の賑わいも男ではなく若い女性にシフトした感覚で常に「異文化性」を意識して計画すると成功すると思います。若い女性が多く集まる景色が更に人を呼ぶ訳ですから「若い女性を如何にして集めるか」と言う事だと思います。


商店街の活性化策-1

コンビニ形式の長い商店街

今までの商店街の並び方は、ラーメン屋の隣りがケーキ屋さんその隣りがクリーニング店と言った自然発生的に無計画に出来て並んでいますが、この店鋪のゾーニングをして、長い棟割り型式で棟単位でレジを出口一カ所に集約して1棟ごとのコンビニにする事で無駄な手間が省けます。
店舗内も売れ筋商品だけを整理整頓して並べて正に長いコンビニが沢山並んだ商店街と言いますか「買い物テーマパーク」と言った今までの日本には無い商店街を提案します。
その他には建物形状をストリートを歩くお客さんから見て少しで凸凹させて所々に対面販売の「クレープ屋さん」「アイスクリムや産」「たこ焼き屋さん」と言ったショップを設け常時溜まりを設けます。
又棟と棟の間にはイベントスペースを設けて沢山のベンチを並べます。
通りに常に沢山の人影が見える様な仕掛けを作る訳です。詳しくは見本ページをご覧下さい。

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